スタートレックの時代になればフードリプリケーターというもので3Dプリンター的にごはんが出てくるので大丈夫ですよ
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@kotarok あれは転送装置メカニズムの活用的な話もありませんでしたっけ。プリンタというよりは。
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@himorin 転送装置自体が本当は転送じゃなくて元の物質(とその状態)の情報を転送して送り先の材料で組み立て直す、という仕組みなのですよ。なので仕組みが一緒なのはそのとおりですね。
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Replying to @kotarok
@kotarok ぉー。情報を転送、だったんですね。微妙に誤解してました。クロニクル読み返さねば。。。

Jul 23, 2013 · 7:37 PM UTC

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Replying to @himorin
@himorin そうなのです。でも量子の状態を観測して再現する必要があり、そのためにハイゼンベルグキャンセラーという技術を使ってる、という設定になってて、そこが実現不可能風だったのですが、こないだ「できるかも」的なニュースを見てついに来たか、と思ってたところですw
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@kotarok 不定性は実は積なので、違う側のペアに押し付けるという手はあるんですよね。(とはいっても、実現可能性が難しいというのは当然としても